言葉ポーカー(紙/小林賢太郎テレビ)



「小林賢太郎テレビ3」でやっていた、賢太郎さんが考案したゲーム「言葉ポーカー」。
ルールとしては、配られた5枚のカードから3枚を選び文章をつくる、といったところでしょうか。
何の変哲もない言葉が、組合せによって面白くなるのです。

この放送を観たときから、言葉ポーカーがやりたくてですね。
でも、言葉ポーカーのカードがない…ならつくっちゃえ!と、自分でつくってしまいました。
(ここに載せてよいものかと思いましたが、一応、つくったモノなのでこちらに…)




カードのイラストを描くところから始めました。
あくまでもそれっぽくなので、枠?の絵柄は適当です。笑
名刺用紙を大量購入し、印刷して、1枚ずつ4角を丸くカットして、カードに書く言葉を考えて、ひたすら書いて…。
全部で200枚くらいあります。
書いた言葉は、ラーメンズネタ寄りではありますが、賢太郎さんがおっしゃっていたように、「1枚で面白くなってしまう言葉」は入れないようにしました。

つくったので、このカードで実際にやりましたよ「言葉ポーカー」。

いやぁ、楽しいです。
言葉の順番でも意味が大きく変わりますし、言葉の解釈も様々で、盛り上がります。

もし、スターバックスで言葉ポーカーをしている人がいたら、それは相ヶ瀬かもしれません。笑